チーズケーキ 初めての包丁 調理開始 妹も・・・
 
  息子が張り切って作るチーズケーキ
     
 
  最近、上の子供が男の子なんだけど台所で料理を作っていると料理に興味があるのか自分のエプロンと椅子を持ってきて一緒に作りたがるようになってきました。
もうすぐ小学校なのでもう包丁を持って料理をする子供もいるとは思うけどヒヤヒヤするし自分がした方が早いのであまりやらせた事はありません。
だから今までは一緒に卵を割ったものを混ぜたりおやつを作る時に粉を混ぜたり盛り付けたりさせていたくらいでした。
特に息子はチーズケーキが大好きで、私が作ってるのを見て、自分も作りたい!と言い出しました。
包丁も使わないし、私は手軽にフライパンで焼くので、息子を助手?私が助手か?とにかく、2人で作ることにしました。
やわらかくしたクリームチーズだけど、小さい息子にはフルパワーじゃないと無理!
負けずに、生クリームと一緒に、一生懸命まぜてました。タルト生地を作り、チーズケーキタルト!!
クッキングシートをしいたフライパンに、タルト生地を粘土遊び状態でしき詰め、生地を流し、焼いて完成♪
ちゃんと美味しく出来上がりました^^

いつも完成したものしか食べたことがない息子にとって、自分で作ってみんなで食べるというのは、新鮮でいい経験になったようです。仕事から帰ったパパに得意げに「僕が自分で作ったんだよ。美味しいよ〜」ってニコニコで、美味しそうに食べているパパのそばから離れませんでした。自分がしたことで喜んでもらえたことがよほどうれしかったのでしょう。「すごいなぁ〜、パパだって作ったことないぞ。」って褒められて、得意げに「パパにも作り方教えてあげる!」って張り切っていました。こんなひと時が一番幸せだなぁ〜と感じる今日この頃です。
それにしても、昔は、男性は厨房に入らず!って台所に入ることすら、男らしくないって言われていたようですが、時代が変わったのでしょうね。料理が出来る男性がかっこいいといわれる世代になりました。そのうち、料理も男のたしなみだっていわれるようになるんでしょうか。(嬉)
うちの旦那様は、目玉焼きが得意だそうです。それって、料理というのでしょうか(笑)。作ってもらえるのは、うれしいですし、子供の教育にもなるので、おだててまた作ってもらえるようにしていますが、後片付けまでしてもらえればなぁ〜。気長におだてて片づけまでしてもらえるように、あとレパートリーを少しずつ増やしてもらえるように、応援してみよっと!























 
 
 


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● 気になるコトなどを書いていきます ●


主人が結婚記念日にエルメス 財布をプレゼントしてくれました。私にとって、忘れられない、素敵な記念日になりました^^

ママ友が、どうせ習わせるなら早いほうがいいに決まってる!と
英会話 名古屋に誘ってくれました。子供と行ってみます!

家を建てるにあたり主人といろいろ、防犯について話し合い、
防犯カメラ 名古屋にお願いする方向になりました。

もののふやで日本刀を見つけました。
まさに時代劇の世界ですよ!!
ちょっと気になる事があります。
どんな方が買っていくのでしょうか?
それから、どうやって持って帰るのかな?
まさか、腰に差して持って帰るなんて無謀な事して、つかまりたくない
し、車で来ても、そのまま日本刀を車に積んで帰っていいのかな?
そもそも月に何本くらい売れているのでしょうか?
日本刀の観賞会や、抜刀道などでお披露目をする時、
日本刀を会場まで、どうしても持ち歩かなくてはいけないでしょう。
その時は、日本刀を購入するときに作った登録証があるんですが、
その登録証を一緒に持ち歩けば
おまわりさんに怒られることはありません。
登録証は割と誰でも取れます。


ここ数年野菜の値段って本当に高いですよね。低所得家庭にはかなり痛い出費です。でも野菜がないと栄養がしっかり摂れないし、食卓にも元気が無くなってしまいますよね。そこで今年の冬から我が家では、地産地消をしようという事で、庭先に小さな畑を作りました。全くの無知から始めた畑には今とても立派なほうれん草ができてます。初心者の私でも割と簡単に作る事が出来ましたよ☆これから春に向けて今度は何を作ろうか悩んでいるのですが、この前テレビで自然農法についてやっていました。思っていたより、すごく大変なんだなと思いました。除草もしたらダメだし肥料も与えたらダメってやっていたんですよ。除草しなかったら害虫とか大丈夫なのかな?肥料しなくても、この土でしっかり育つのかな?ってすごい心配になるのですがそれをやってしまうと自然農法にはならないんですもんね。農業って意外と奥が深いみたいです。まだまだ勉強しないと良い野菜は作れないですね。

居酒屋でわいわいと盛り上がるって最高ですよね!居酒屋さんでも、わいわい盛り上がるようなタイプではなく、個室に仕切られていて、しっとりと落ち着いた居酒屋さんもあります。どちらも好きですが、店員さんの接客と、料理の見栄え、美味しさ、値段といろんな面から見て、ここはいいなって思ったところは、また違うメンバーと訪れることが多いです。若い頃は、きれいなビジュアル的にも今風の新しい居酒屋さんが好きだったんですが、舌が肥えてきたんでしょうね。見せのつくりよりも雰囲気や料理の美味しさに気持ちが奪われるようになってきました。なので、昔からおっちゃんがやっているような油ギトギトの壁のところでも味がよくて威勢がいいと入ってしまうんですね〜。おじさん化しているかも!そうだ、それから、最近は、掘りごたつおありがたみをひしひしと感実用になって来ました。正座しなきゃいけない畳は、体に貫禄が出てきた今は、すぐにしびれちゃってつらいんですよ。そうすると、せっかくの楽しい時間が妨げられる!やっぱり楽しく食べてしゃべっていたいですもんね。なので、畳の時は掘りごたつだと助かります。ある居酒屋 福井に入ったときは掘りごたつの上に、床暖房!あれは最高だったな〜!居酒屋に行く友達って言ったら、だいたい気の置けない友達なので、しゃべりたいことをしゃべってストレス発散してたのしんじゃお〜!って感じです。仕事や家庭で、いろんな悩みがあっても、こうやって、みんなで楽しいひと時を過ごせる仲間をもてたことに感謝です。特に悩みを話すわけでもないのに、この元気なパワーをもらっただけで、よし!私も頑張るぞ!って思えちゃいます。

今の時代、いつ自然災害にまきこまれるか分かりませんよね。最近あったニュースの中で、暴風雪の中父親が愛する娘を守って亡くなるというなんともドラマのような漫画のようなお話がありました。このニュースを見たとき非常に感銘を受けました。通り魔や、虐殺などの悲報なニュースが取り上げられる中、ここまで悲しく胸を打たれる事件があっただろうかと複雑な気持ちになります。愛娘に対する父親の思いと言うのはこれ程大きいものなのだと身に染みて実感をしています。きっと父親への敬愛の心を一生忘れることなくそしてこの悲しみも大きくなるにつれてきっと深くなっていくのでしょうが、生かされたということを人一倍感じ、父親の分も力強く生きてほしいです。しかしこのニュースだけじゃないですがこうして自然災害が理由で無くなったり怪我をおう人が後を絶ちません。私が住んでいる場所は川と川に挟まれているので水害対策がばっちりされているとはいえやはり不安なものは不安ですよね。いつどこで予想外な事が起きるか誰にも想像がつかない事ですし。対策をしっかりねっていてもやっぱり災害が起こるときは置きます。それでもしているのとしていないとでは被害の大きさが違ってくるというもの。地震にしてもそうです。家の家具に少し細工をするだけでとても倒れにくくなったり、最近では色々と対策グッズが出てきています。日頃から災害に関して意識できる人間になりたいものです。

冷凍物のカニって一年冷凍しても、3日冷凍しても同じ価格で売っていても分かりません。注文が入ってから、すぐにゆでて冷凍したかにだと一番いですが。そんな都合のいいカニを売っている業者ってあるんでしょうか。かにが美味しくいただけるかどうかって、鮮度と茹で方にあるそうです。冷凍物を買うより、活越前ガニ 通販のような、注文が来てから、生きているカニをボイルしてすぐに発送してくれるような通販会社だと味が全然違います。業者によって全然違うので、この通販はいいなってあたりだったら、またそこで買うのがいいですよ。私は宮本鮮魚店http://www.miyamotosengyo.com/で買った越前ガニが今まで近所のカニの専門店で食べたかによりずっとおいしかったので、ズワイガニを食べたい時はここで買っていますし、贈り物もここにきめています。今まで送った方に喜ばれているので、他の業者には替えるつもりがないです。かにってけっこう高い買い物ですから、中途半端に安いものをかって美味しくないよりも、ちょっと高くても満足できるかにが食べたいです。

デスクトップのパソコンを使っていたんですが、子供に譲ることになったので、自分用に中古でノートパソコンを買ったんですが、これが最近調子が悪くて、困っています。このノートパソコンは、とても安かったので、だめもとだったんですが、そろそろパソコン 修理http://www.inversenet.co.jp/repair/に出さないといけないなって思いながらも、使い続けていますが、本当にそろそろ修理に出さないと。ここ10年で我が家にコンピューター関連の物がどんどん入ってきました。今のスマートフォンのように携帯電話でもインターネットが見られるようになって、ずいぶん便利になりました。いつのまにか、我が家にはなくてはならないものになってしまいました。これからもっともっと、このコンピューター関係のものは最新のものが出てきて、どんどん新しくなっていくんでしょうね。どこまで時代についていけるのか分からないですが、ついていかないと取り残されてしまいそうです。そのうち、子供達から教えてもらわないとわからないようになってくるんでしょうね。

日本の和菓子って、ヘルシーで、ちょっと食べたら満足するので、パクパクとたくさん食べる事無く、ダイエットの味方だと思います。せんべいはどれだけでも食べられるよって人もいますが。和菓子って手作りのものも多いですよね。法事の時なんか和菓子屋さんに行って、あんをねって食紅を使って花や、動物や葉っぱに見立てた和菓子がいくつか入った練り切りを買ってきますが、あれは芸術ですよね。食べてしまうのがもったいないと思わせる作品です。昔よく、母が、水ようかんを作ってくれたんですが、あれも和菓子ですよね。福井県に行ったときに、お土産に現地の名産品をと考えて、買ってきた久保田製菓http://kubota-mizuyoukan.com/の水ようかんが、とても好評でした。懐かしい味がするのに、食べやすくて、美味しいとあっという間になくなってしまいました。この水ようかんには沖縄の黒砂糖が使ってあります。ミネラルが豊富ですから、体にもいいんですよ。先ほどダイエットの見方っていいましたが、食べて痩せるというわけではなく、ダイエット中に食べたいものを我慢してイライラすると後でリバウンドが来ますが、この和菓子をひとつ頂くことで、ストレスなくダイエットが進行します。そういうわけで、無理をしないで、ストレスをためないで痩せる上でとても貢献してくれるお菓子なんですよ。

お金を貸してもらうことに抵抗のない人が友達のグループの中にいていつも困ります。私はやんわりと交わしていますが、優しくて気の弱そうな友達にいつも借りているんです。で、ちゃんと返してもらっているの?って聞いたら、時々忘れていることがあるから、また今度返して練っていうんだけど、結局返してもらっていないまま、また貸してっていわれるから、本当はとても困っているし、本当は貸したくないんだって言ってました。先日もパン 通販http://www.blanc-pain.jp/でみんなでまとめて購入しようって話になったときに、持ち合わせがないから貸してって言ってました。友人から気軽に平気でお金を借りようとする人の気が知れませんが、どうもこれは、癖のようになっているみたいです。ちゃんと返していないうちからまた貸してなんてよく言えるなって思います。理解できなくて、ネットで心理を調べてみました。そうしたら、本当にうっかりしていてっていう悪意のない人、お金がないんだからそのぐらいいいでしょうっていう返すつもりがあまりない人、そして、自分や他人を否定することで満足する、この世の中は借金を踏み倒したり、簡単にお金を貸したりするそんな人間ばかりなんだって、人間自体の価値を低く見ることで満足している人がいるんです。この人は、心のケアが必要です。お金を貸す、借りる。これが友人をうしなうきっかけとなるのに、よく聞く話です。基本的にお金は貸さない、借りない。これをしっかりと胸に決めておきましょう。

とても有名な四文字熟語として、温故知新という言葉があります。みなさんもどこかでこの言葉を聞かれたことがあるのではないでしょうか。この言葉は更に文章に直すこともできるのです。故きを温ねて新しきを知る、という文章になります。その文章を短く四文字に置き換えた言葉であり、非常にポイントが押さえられているところが感心できるものです。この言葉は私たちの生活の、様々なことに該当するのです。私たちの価値基準の中に、古いものを愛でることがあったりもします。アンティークという言葉でも言われたりするのですが、アンティークとはフランス語で骨董品という意味になります。つまり古いもの、年代物を指す言葉として広く使われています。古いから悪いという考えでは無く、古くても価値のあるものとして考えられますので、現代の技術の進んでいる社会におきましても、その品物は価値が高いものとして扱われたりします。例えばオルゴール 会津塗りにおきましても、そのような古いものはたくさんあるものです。古いものであれば100年単位のものもありますが、そのようなオルゴールでも未だに良い音を奏でてくれます。また装飾などもきれいにされて価値の高いものまであるのです。このようなオルゴールは、更に未来にまで受け継がれていくことでしょう。

実家に帰ると決まって最近まで元気だった愛犬のお墓に手を合わせに行くのですが、決まって子供達も 「行く!」と言って、散歩しながら出かけます。 愛犬の名前はくるみちゃん。 くーちゃんと呼んでいました。ミニチュアダックスフントで毛色はレッド、至って普通の感じの赤茶色。 私は足の短いクーチャンがトコトコ歩く後ろ姿がとても愛らしく大好きでした。生まれて、3ヶ月の時に、ブリーダーの獣医さんの所に行き、5匹いる兄弟の中から元気そうな子を選んだ訳ですが、元気だったからかおてんばで、遊ぶのが大好きで、いろんな所を噛んでぼろぼろにしてくれました。 特に気に入って噛んだのは、ダイニングの椅子。 父が、 「それ有名家具ブランドの1脚で何万もするお値段のする椅子なんだけど…。」 と涙していました。 「ほら、クーチャン。お父さんが泣いてる!」 と、木を噛むのをやめさせようとしましたが、乳歯がぬけ変わる頃で噛みたくで仕方ないようで、他の噛むように良いような木を与えてみましたが、やっぱり椅子がいいみたいで、椅子の足はボロボロ…。犬も噛む食感がお気に入りの物があるようで…。 ごめんねぇ。お父さん。でも、お父さんもカワイイクーチャンのすることなので、あきらめていた感じでした。 クーちゃんを可愛がっていたおじいちゃんのお墓参りhttp://ohakaconcierge.com/も、ちゃんと参ってきましたよ。 (くうちゃん、元気でいますよ)っていつも、報告しています。